ミミルのメモ帳

オタクJDの自己満足ブログ。日記、備忘録、趣味のはなし。

【備忘録】うまぴょい記録

新人トレーナー・ミミルの、「ウマ娘 プリティーダービー」URFファイナルズ優勝達成順メモ。

同じく新人の皆さんの参考になる…かどうかは不明。後半に行くにつれ、ミミルも育成上手になっていくぞ。…たぶん。

 

 

【1】サクラバクシンオー

日付:2021/04/29

ステータス:A/D/B/D+/D

構成:スピード1/スタミナ1/パワー1/根性1/賢さ1/友人1

 

【2】アグネスタキオン

日付:2021/05/01

ステータス:A/C/B/D/D+

構成:スピード2/スタミナ1/パワー1/賢さ1/友人1

 

【3】ハルウララ

日付:2021/05/02

ステータス:A+/D/B+/D/D

構成:スピード2/スタミナ1/パワー1/賢さ1/友人1

 

【4】シンボリルドルフ

日付:2021/05/09

ステータス:B/B/B/D+/C

構成:スピード2/スタミナ2/賢さ1/友人1

 

【5】ダイワスカーレット

日付:2021/05/10

ステータス:B+/C/B/D+/C+

構成:スピード3/パワー2/友人1

 

【6】ゴールドシップ

日付:2021/05/18

ステータス:C+/A+/B+/D+/D+

構成:スピード2/スタミナ2/パワー2

 

【7】ナリタタイシン

日付:2021/05/21

ステータス:C+/C/A/A/C

構成:スタミナ1/パワー2/根性2/友人1

 

【8】ウオッカ

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日付:2021/05/24

ステータス:A+/C/A+/D+/D+

構成:スピード3/パワー2/友人1

 

【9】キングヘイロー

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日付:2021/05/27

ステータス:A/E+/B+/C/C

構成:スピード2/パワー1/根性2/友人1

 

【10】マヤノトップガン

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日付:2021/05/30

ステータス:B+/C+/C+/D/C

構成:スピード3/スタミナ2/友人1

 

【11】エルコンドルパサー

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日付:2021/06/02

ステータス:B+/B/C+/D+/C

構成:スピード3/スタミナ3

 

【12】エアグルーヴ

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日付:2021/06/03

ステータス:B+/C/B+/D/C+

構成:スピード3/パワー2/友人1

 

 

 

次の目標・・・ハヤヒデ

整理しよう。【2021/05/06】

 

整理しよう。

今、やらねばならぬ事を。ウム。ワカル。

 

※日記です。

 

 

 

【まずは書き出す】

 

自己実現(?)

・FP3級

・読書

 

◆大学

・講義

・実習

・就活

 

◆仕事

・既存の仕事(先日復帰)

・ブログ

・インスタ

・新しい仕事を探したい

 

◆趣味

・イルーナ(レベ上げ)

・イルーナ(ブログ)

・ウマ

 

やることがだいぶ多いな、アンタは。

 

さすがに全部やるわけにはいかないので、期限と、終わるまでの所要時間を出してみる。

 

・FP3級

試験は5月末。ほとんど時間がない。

必要な時間は約30時間くらい。正直今のままはヤバイ。

 

・読書

今読んでるやつは図書館で借りたもの。多分あと数日で返さないとマズい。

読了まで必要な時間は1時間ほど。しばらくは忙しいから、インプットはストップだ。

 

・講義

もちろん出ないといけない。先週は課題をだいぶ出し忘れたので、今週からは気をつけないと。

必要な時間は、週5時間ぐらいかな?

 

・実習

これがだいぶヤバイ。時間外もだいぶ取られてしまう。

必要な時間は…どれくらいかな。週3時間ぐらいにしたい。

 

・就活

正直やらないとマズイ。インターンの申込は今週中。ヤベェ。

とりあえず今週中に1時間取る。

 

・既存の仕事

ぶっちゃけ辞めたい。時間に対して収益が微塵もない。時間の無駄。

どうやったら辞められるかな。とりあえず超スローペースでやっていくつもり。

週3時間しか取りたくない。3時間もすごく無駄にしている気がするが。

 

・ブログ

1日20〜40円ほど失っている計算なので、それに見合うだけの記事をアップしたい。

できれば週に1本は上げたい。それなりの内容にしようとなると、週5時間欲しい。無理み深い。

 

・インスタ

ぶっちゃけ頑張ってるけどしんどい。やりたくない。週3時間くらい。

 

・新しい仕事

探すのがしんどい。いくら応募しても、まず返答がない。今は忙しいので、とりあえず落ち着いてから。…いつ落ち着くのかは謎。

 

・イルーナ(レベ上げ)

神速が終わってしまったので失速している。あと、ウマが楽しい。

週1時間ほど。

 

・イルーナ(ブログ)

ちびちびやります。ブログ書いてるとあっという間に時間が経つ。週1時間ほどが理想。

 

・ウマ

クソ楽しい。時間泥棒の原因は大体こいつ。1日5戦×1時間=5時間取られる計算。とりあえず、しばらくはゴルシ消化と因子ガチャに集中するかな?

週20時間〜。すまん。

 

 

【優先順位をつける】

 

全部出せたので、優先順位をつける。

 

◆優先順位【最高】数日中に終わらせる

・読書

本返しに行こうな。今日読んで、明日にでも。

・就活

今週中だから、さっさと応募しような。インターン

 

◆優先順位【】今月中は注力

・FP3級

ぶっちゃけ、マジでやらないと無理。

・講義

当然だが、出ろ。提出物、頑張れ。

・実習

多分今月は忙しいと思う。余裕をもって臨みたい。

・ブログ

5月はなんとか週1でアップしたいな。

・ウマ

注力してぇ〜〜 とりあえず因子☆3が欲しいんじゃ〜〜 モルモット教とバクシン教にハマるんじゃ〜〜

 

◆優先順位【】余裕があったらやろう

・既存の仕事

ある程度は頑張ろう。出さなさすぎるのも怒られるだろうし。

・イルーナ(ブログ)

早く「初心者向けガイド」更新した方がいいと思うのよね。

 

◆優先順位【】来月以降に回そう

・インスタ

あまり手応えがないから、しばらくはパス。

・新しい仕事

FP合格してからやろう。お金欲しいけども、根気が要るからなかなか大変だと思う。

・イルーナ(レベ上げ)

しばらくはガイド中心にします。イグは消化します。

 

 

 

 

おし。整理完了。

とりあえず、しばらくはFP3級に集中だ。

それをしながら、大学での学び、ブログ、ウマを継続させる。それが今月の目標だ!

 

…うまくいくといいなあ。

本当にやべぇゲーム「ウマ娘 プリティーダービー」を3日間プレイした話。

私はミミル。暇があればスマホゲームを楽しむ、残念な人間だ。

 

この度は、家族から布教されたゲームの話をしたいと思う。

 

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ウマ娘 プリティーダービー

最近流行ってるやつだ。

 

Cygamesという、シャドバとかグラブルとかプリコネとか、そこらへんの「やべぇ」ゲームで有名な会社がデベロッパのゲームである。

シャドバは少し手を出したことがある。旅カエルの時期──つまりワンダーランドな時期である。どういうことかって?バランスブレイクしてたってことさ。

そんなデベロッパだったので、私はかなり不安を感じていた。

しかも2018年冬に出る予定のゲームだったが、延期され、2021年春にスタートを切ることに。ますます不安である…。

 

もともと「ウマ娘」というコンテンツの名前は知っていた。1度めのゲーム化の際に上手くいかず、あまり話題にならなかった覚えがある。

 

さらには二次創作で揉め事があり(簡潔に言えば、R18に接触する作品の是非である)、「コミュニティの広がりにかなりの枷がかかるコンテンツは、上手くいくのか」という疑問があった。

これは「かわいいのになんでそんなこと言うんだ! おれはエロいのを描くからな! 馬主の気持ちなんて知ったことか!」というわけではない。むしろ、ほとんど黒のグレーゾーンに位置する二次創作コミュニティにきちんと言及し、馬や馬主に対する配慮をしている公式は素晴らしいと感じている。

当時、「艦これ」や「とうらぶ」といった二次創作に寛容な作品が大成するのを目にすることが多く、「二次創作コミュニティがのびのびできる作品こそが、このご時世は有利である」というイメージがあったからである。

つまり、レストランで喩えるならば、「ごく僅かな人しか知らぬ秘密の隠れ家」でありながら、「生計が成り立つ売上を出す」というような難しさがあるのではないかと考えていたのだ。

 

と、いろいろ不安があったが…。

身内に一新されたゲームシステムを見せてもらったが、かなり面白そうに感じた。

 

…やる前から、あれこれ言っても仕方あるまい。

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2021年4月29日。私は「ウマ娘 プリティダービー」を始めてみたのである。

 

 

さて。

「面白かったか」「面白くなかったか」の話をする前に、まずはこのゲームのシステムを軽くご紹介しよう。

…とはいえ、システムが複雑なので、あまり軽く書くこともできない。そこそこ長いので、どうでもいい方は飛ばしてもかまわない。

 

 

そもそも「ウマ娘 プリティダービー」というものは、競馬ゲームである。

ご存知かと思われるが、競馬は馬のレースである。競馬ゲームは、馬を育てて、レースに出て、勝たせてやるゲーム。いわば、育成ゲームの一種であるといえよう。

実在した名馬を可愛い女の子に擬人化したのが、ウマ娘

レースで勝つことを目標にする彼女たちを、「トレーナー」として勝利に導く。それが、このゲームの目的だ。

 

システムがややこしいので簡潔に書くと、やることは2つ。

 

①育成

まず、ウマ娘ガチャで手に入れたウマ娘を「育成」する。

②の闘技場で使うウマ娘を「つくる」のが、育成の目的だ。

3年という期間内で、5つあるステータスを鍛えていく。ときには休息をとったり、レースに出たり、デートに出かけたりする。ステータスを上げるタイプの恋愛ゲームを思い浮かべていただければいいだろう。だいたい正しい。

この「育成」では、次々に目標が与えられる。大抵は「指定されたレースで○着を取る」といったものだ。これを期間以内に達成できなければクリア失敗、そこで育成は終了。ハンパなウマ娘が出来上がってしまう。

全ての目標を達成し、ウマ娘の頂点を競う大会「URFファイナル」に優勝すれば、ハッピーエンド。育成終了となる。この頃には、かなり質のいいウマ娘が育っているはずだ。

「育成」は、単純計算で5時間に1回遊べる。1ゲーム1〜2時間ほど。失敗すると、もっと早めに終わる。

 

②闘技場・レース

先ほどの「育成」で育てきったウマ娘は「殿堂入り」となり、「闘技場」や「デイリーレース」といったステージで使えるようになる。

殿堂入りしたら、それ以上は育てることができない。再度初めから育て直すしかない(同じウマ娘を再度育成しても、前の殿堂入りウマ娘は消えない。つまり、育成した回数分、殿堂入りウマ娘は増えるということになる)。

「闘技場」は5人1組のチームを作り、ほかのプレイヤーのチームと競わせることができる。育成に慣れてきたら、闘技場がメインのゲームになる。

他のプレイヤーのウマ娘よりさらに良いウマ娘を「育成」で作り、「闘技場」で競わせる。これが「ウマ娘 プリティーダービー」の基本的な遊び方である。

 

 

 

【1日目】

 

身内に勧めてもらい、1度触った際には、顔で「マヤノトップガン」を選択した。

…アイ○ス2でも美希たんからスタートしたので、多分私はそういう系統が好みなんだと思う。

 

そこで今回も、マヤノトップガンで始めようかと考えた。

幸いにも彼女は☆2。最初に配られた石で、120連はできる。

 

つまり…?

彼女を手に入れることは…?

容易い!!

 

…と思っていた頃が私にもありました。

結論を言うと、出なかった。

なんだよこのCygames(ひとのせいにしない)。

 

仕方がないので、まずは誰かで1走することにした。

私はアニメのウマ娘を見たわけでもないので、最初は顔で選ぶ他ない。

 

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そこで、とりあえず顔で選んだのが、「アグネスタキオン」。☆1の子である(☆1〜☆3までがガチャで排出される)。

 

…これが運の尽きだった。

 

彼女はいわゆるマッドサイエンティスト的なキャラだ。トレーナー(すなわちプレイヤー)を「モルモット」と称し、さまざまな薬やアイテムをトレーナーに使う。

まあ、「マッドサイエンティスト」はよくあるキャラ付けだ。ありきたりである。

 

だが、彼女は違った。

ありきたりなマッドサイエンティストキャラではなかった。

それは、「育成」で発生するストーリーイベントでよく理解できた。

 

彼女はウマ娘の速度の限界」を知るために、「自分自身の身体」を使う。

それは、「己に磨きをかけ、自分の限界に挑戦する」他のウマ娘と、なんら変わりがないのである。

 

マッドサイエンティストというと、

・他人を実験動物にし、自分への被害は最小限にする

・薬品は強力だが、本体は弱い

というキャラ付けが多い。

 

しかし彼女は、

・最終的には自分の足で栄光を掴もうとする

・脚が速く、力強さを持ち、レースでも歯を食いしばって最後まで戦い抜く

と、サイエンティストらしからぬ泥臭い戦いを魅せてくれる。

 

結論を言うと、私はアグネスタキオンにどハマりした。

はじめての育成は、URF前、最後の目標であった「有馬記念を1着」が達成できず、終了。

しかしそれまでの間に、私はタキオンのキャラクター性、そしてポテンシャルに惹かれてしまっていた。

タキオンが、URFファイナルを優勝できるように。まずはそれを目標に、育成を続けていこうと決めたのだった。

 

あとは、ガチャで引いていた☆3「ライスシャワー」、「トウカイテイオー」をちびちび育成して、この日は終了。

 

この日…私は1日中、Cygamesを呪った。

 

 

 

【2日目】

 

早速、育てた「ライスシャワー」「トウカイテイオー」を継承し、「アグネスタキオン」を再度育成。

※継承・・・育成した「殿堂入りウマ娘」の一部能力を、次の育成時に継承するシステム。2人選べる。

 

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昨日は勝てなかった「有馬記念」を1着でクリアし、初のURFへ!

 

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URFはファイナルまで進んだが、まさかの2着で終了。

「URFファイナルを1着で!」という私の夢は、またもやお預けとなった。

 

ちなみにこの日、身内から借りて育てた「マヤノトップガン」が来た。

しかし…育成の難易度が高く、あまり良い結果は出せなかった。

 

この時点で「ウマ娘」に消費した時間は、合計約14時間。

だいたい1日の1/4をウマ娘に取られている計算である。

この体たらく…この日の私は、今週がGWであることを呪った。

 

 

 

【3日目】

 

ついに某大手ゲーム攻略サイトに手を出し、なんとなくで☆1「サクラバクシンオー」を育てることにした。

この時点で、URFに到達しているのが現状タキオンのみであった。もっと優秀な成績を残し、他のウマ娘に継承させる──そんなウマ娘が欲しかった。

 

このサクラバクシンオーが、とにかくアタリだった。

ステータスを1つ、とにかく重点的に鍛えておけば全て勝ってくれるのだ。

結果、彼女は14戦14勝、URFファイナルもサクッと勝利してしまい──

 

うまぴょい! うまぴょい!

 

…してしまった。

※うまぴょい・・・電波曲「うまぴょい伝説」のこと。URFファイナルを優勝すると、勝利したウマ娘が踊ってくれる。簡単にいえば「ラスボスを倒した後のED」みたいな立ち位置の曲なのだが、なぜ踊るのかは謎。

 

私の予定では、URFファイナルの初優勝は、タキオンで迎える予定だったのだ。

それが…なんとなくで育てていたバクシンオーでクリアしちゃうなんて…バクシンバクシン!!

 

 

そんなこんなで、いろんな子を育てていたのだが…面白かったのが「ハルウララ」。☆1。

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史実では、100戦以上レースに出場し、そして1度も勝てなかったという、なんかすごいお馬さんである。なかなか勝てなかった馬だが、かなりのファンに応援されていたようだ。

 

その性能が反映されてか、彼女はなかなか…弱い。

 

とはいえ、ちゃんと育ててやれば、「育成」はクリアできそうな感じだ。…「育成」は。

史実では成し得なかった「レースで1着を取る」ということも、ちゃんと育ててあげれば達成できる。

彼女は勝てなくても笑顔で楽しんでくれるが、1着が取れるとめちゃくちゃ喜んでくれる。すっごく喜んでくれる。「勝てたよ」って。

 

まあ、ここまでは「ゲームだしな…勝てないと困るわ」で済む話なのだが。

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ストーリーの流れでは、URFの直前に「有馬記念」というレースに出ることになる。

この「有馬記念」、簡潔に言うとハルウララの適正ではない。喩えるなら、「50mのクロールが得意なアマチュアが、五輪の4000mメドレーに出る」といえばいいだろうか。つまり、無理ゲーである。

しかも彼女はめっちゃ弱い。だが、彼女は「有馬記念」の1着をトレーナーと約束する…いつもの笑顔で。

 

勝てなくてもURFに進むので、育成では大した問題ではない。なのだが…。

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有馬記念に負けると…泣いてしまう。

どんなレースでも、勝っても負けても、笑顔で駆け抜けたハルウララが。悔しさに泣いてしまうのである…。

 

実は彼女、ちゃんと育てればURFファイナルは優勝できる。

というか、優勝した。うまぴょい可愛かったです。

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でも、「有馬記念」は、どうしても勝てない。

前述した通り、単なる「育成」としてやるなら、別に勝たせる必要は一切ない、のだが…ストーリーの流れで、この無謀なレースを「勝たせたい」と思わせてくる。

実際に勝たせることは可能らしいが、それは一握りのやり込み勢のみらしい。私もその域に到達できるだろうか…?

 

 

ちなみに、タキオンさんもちゃんとURFファイナルを優勝させました。

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嬉しかったなぁ…タキオンのうまぴょい、可愛かった…。

 

こんな感じで、3日経つ頃には「ウマ娘」の虜になってしまっていた。

 

 

 

【3日間を終えて】

 

ああ…本当にやべぇぞ。中毒性が。

なんでなのかよく分からないが…少なくとも、めっちゃ楽しんでいた。

 

ウマ娘  プリティダービー」は、個人的にかなりオススメしたいゲームだった。

サイゲだから」とたかをくくってごめんなさい。(頭を下げる)

 

面白いと感じているのは、おそらく以下3つの理由から。

①史実を反映させたキャラ設定

②育成ゲームの完成度の高さ

モデリング・アニメーションの良さ

 

 

①史実を反映させたキャラ設定

 

私はそこまで競馬を知らないのだが、元の馬の特徴が、キャラの設定や物語に表れていると感じる。

全てのキャラが突き抜けており、「育成」などを通じ、それぞれの性格やバックグラウンドをそれとなく理解できる。

 

もともと競馬が好きな人にはもちろんだが、今まで競馬に興味のなかった層も獲得できていると感じる。

かつては「二次創作に枷があると、層が広がらないのではないか?」と思っていたが、どうやら杞憂だったようだ。

実際、Twitterでも話題だし、ニコ動ではトレーナーたちの愛溢れるコメントが見られる。Pixivには多くのファンアートが投稿されている。めっちゃいいねした。

かつてはさまざまな問題があったが…もう、誰かを不快にするようなファンが出てこないことを祈っている。

 

 

②育成ゲームの完成度の高さ

 

個人的に気に入ってるのは、これ。

初回はストーリーを楽しみ、慣れてくると細かいステータス調整に時間を費やすことになる。育成の自由度は高いが、かといって「何をやればいいかわからない」という状況には陥りにくい。

 

また、最初は訳がわからない「育成」だが、やっていくうちにある程度、法則性や立ち回り方がわかるようになってくる。

しかし、それぞれのキャラごとに特徴があり、それに合わせてのプレイも必要となる。

つまり、「どのキャラにも使える育成テクニック」と、「キャラごとに必要な育成テクニック」の2種類があるということだ。

だから、育成を何度繰り返しても新しい発見があり、飽きることがない。さすがに100回を超えるとどうかはわからないが、その頃には300時間ほど捧げていることになる。いちゲームのプレイ時間としては十分だろう。

 

 

モデリング・アニメーションの良さ

 

単にスマホやなんかの技術力の向上なのかもしれないが…挙げておく。

ほんっとうにかわいいんです…モデルが。

 

このゲームでは、ほとんどのシーンでウマ娘の3Dモデルを拝むことになる。ホーム画面から、育成、レース、ライブまで…。これだけ多く見るとなるとそれなりのクオリティが求められるが、モデルの完成度は最高レベルである。

そんな彼女たちは、ぐりぐり動く。レースでは、実際の競馬さながらの臨場感を味わえる。必死に前を見据え走るウマ娘たちに、感動すること間違いなし。

ライブでのダンスも、文句無しの完成度。これは一応アイドル系ゲームではないと思うのだが、他と引けを取らないレベルの出来だ。好きな位置にアイドル配置して歌わせられるって、家庭機しかできないと思ってた…。

まあ、お陰でゲームは7GBあるんですけどね!

 

 

時間泥棒にも程があるウマ娘 プリティーダービー

めっちゃ面白いから、みんな是非やってください!

 

あと…私をサークルに入れてください!!!

 

おしまい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【4日目】

 

(脳内BGM:UNICORN

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テーレーレーレーーー(勝利UC)

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ああああああああああああ

 

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うおあああああああああああああ!!

かわいいぞーーー!!!!タキオンーーーーー!!!!

 

 

 

 

私のうまぴょい伝説は、まだ始まったばかりである…。

映画トムとジェリー(2021年版)感想

私は滅多に映画は見ない。よって、映画館はさらに行くことがない。

昨年のTBE7〜9話のとき、久々に映画館に行った。その前は「君の名は」、さらに遡れば亡国のアキト3・4章……数年おきに行く程度である。

 


しかし、最近は映画に縁があるようだ。知り合いに映画館に誘われてしまった。トムとジェリーを見るらしい。

トムジェリはたまーに見ることがある程度。ちなみにトム派。

映画はあまり好きではないが、ずっと忌避し続けるのはもったいない娯楽だとも思っていたので、3/24、重い腰を上げて映画館へと足を運んだ。

 

 

 

雑なあらすじ

 

とあるセレブがホテルで結婚式を執り行うことになった。臨時でホテルに雇われた主人公は己の実力を示すため奮闘する。

しかし、ホテルに隠れ棲むジェリーとそれを追うトムによって、ホテルがてんやわんやに。果たして結婚式は無事に執り行えるのか!?

 

 

 

 


感想(ネタバレなし)


正直に言って、私個人としてはあまり良い評価ができない作品だった。

トムジェリファンなら見る価値があるが、そうでない人はかなりしんどいと思われる。

 

 

実写とアニメの融合は、ある面では成功、ある面では失敗


今作では、実写の映像の中に、3DCGの動物たちが交ざっている。トムやジェリーはもちろん、魚や鳥、他の人の飼い犬なども全て3DCG。特にディズニーなんかの実写版は(プーさんやダンボなど)動物がリアルタッチになっているが、トムとジェリーは旧来のアニメのまま、現実世界でグリグリ動く。

現実世界にアニメの動物という、人によっては違和感がありそうな画だが、私は大成功だと感じた。例えば、道をトムが駆け抜けていくと、道の落ち葉(おそらく実写)がきちんと舞い上がる。一部ぼかされて演出されている部分もあるが、あまり気にならずに見ることができた。


だが、ストーリーとしては少し問題のある交わりだった。

トムジェリは基本的に、ジェリーがトムにちょっかいをして、怒ったトムがジェリーを追いかけ回す話だ。これはアニメの中なら(そして、それが全てなら)笑えるが、これが現実と化すと……大惨事

今回のストーリーの主軸はあくまで人間同士の結婚式であり、それに乱入する彼らはメインではなく、トラブルメーカーなのである。

アニメの程度ならまだ私も笑うことができたが、今回の「追いかけっこ」の惨状は、正直見ていられなかった。コメディを逸脱して、パニック映画さながらである。頭を空っぽにして見られたら面白かったのかもしれない。

 

 

子供は面白いと思えるのかも

 

私が見た回は子供が誰一人おらず(というか私含め3人しか見に来ていなかった)、実際どうか分からないが、子供が見る分には笑える作品かもしれない。

現実的に考えてしまう人にはちょっと心苦しいシーンが多かった。タイキックで笑えない人にとってはおそらく、この映画は苦痛になる。

 

 

総評

 

詳しくはネタバレありの項目で書くが、この作品の問題点は、「コメディな世界観をリアルな世界に持ってきたために、コメディがコメディでなくなってしまった」という点にある。

トムとジェリーの追いかけっここそがこの作品の華、恒例行事なのであるが(そのクオリティは高い)、それがもたらす甚大な被害(in現実)に笑えるかどうかが評価の分かれ目となる。私は笑えなかった。

ただ、二匹はトラブルメーカーではあるものの、その分終盤は大活躍してくれる。彼らのやり方で。

大団円で終わるため、そこは安心して観られるだろう。

 

 

 

ここまではネタバレなしの感想です。

ここからは若干ネタバレが入るので、ネタバレが嫌な人はブラウザバック。

 

 


感想(ネタバレあり)


※ネタバレありとはいえ、だいぶぼかして書いてある。詳しくは実際に見て確かめてほしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

終盤20分が無ければ最悪の映画だった


大変申し訳ないが、トムジェリファンではない私からすると、見ていられないシーンが多く、辛かった。


序盤のシーンから違和感がある(他のレビュアーの方も指摘しているので、私だけではないはず…)。

トムが「目の見えないピアニスト」のフリをしてピアノ演奏をし、おひねりをもらうシーン。「ネコがピアノを弾いている」ことよりも、「ネズミがダンスしている」ことの方がすごいとされるのは頷けないし、トムの嘘がバレた途端、全員からヤジを投げかけられるのは可哀想だった。トムは実際嘘をついた。だが考えていただきたい。ここまでされる謂れはない!

ちなみに、後半とある人から「その肉球でどう弾いてるの(意訳)」と言われているため、なおさらネコがピアノを弾けるのは常識なのかそうでないのか分からなくなってくる。


基本的に痛い目を遭うのはトムばかり。ガレージのシャッターに挟まれる、感電して高所から落下する(×3〜4回)、悪行はほぼ全てトムのせいにされる、等々。これはアニメ「トムとジェリー」でも恒例なのであるが、周りがリアルタッチなので余計に痛々しく感じる。特に、アイロンがトムの顔に直撃した時は、映画館から今すぐ出て行ってやろうかと思うほどの怒りが沸いた。たしかにトムの自業自得な部分もあるが、それにしては過度ではないだろうか。

ジェリーが責められるシーンが少ないのも問題だし、トムのことを理解してくれる人物が主人公しか居なかったのも可哀想だった。

そんな「トムいじめ」が大半を占める映画が今作。「いじめられた人がやり返そうとしたら怒られて、いじめた人はほぼお咎めなし」という、小学校みたいな仄暗さを感じて寒気がした。「仲良くケンカしな」……一方的では?


ストーリーとしては良く言えば王道、悪く言えばベタ。正直「結婚式をやる」という時点で、オチまで全て読めていたし、実際ほぼその通りの展開を迎えた。

途中なのに何度も帰りたいと思うほど不快感を覚えた作品だった。しかし、ラスト20分は全員が足を引っ張ることなく活躍するため、不快感なく観ることができた。あれがなければ駄作で終わっていただろう。まあ、ご都合展開ともいえてしまうだろうが、無いより余程マシである。

ついでにだが、エンドロール後のオチ。あれは要らなかった。せっかくスッキリとした気分で帰れると思ったのに……あの神妙な顔をした新郎と同じ気分で帰らざるを得なかった。台無しだし、全く笑えない。

 

 

感情移入できない、愛着が湧かない登場人物


トムはやることがいちいち愚か。ジェリーは他人を煽って楽しむ外道。……まあ元がそのようなアニメなのだが、今回二匹が引き起こした惨状を鑑みると、ちょっと度が過ぎる。

私は一応トム派だし、そのほとんどは同情して見ていたのだが、とあるシーンで誘惑に負けてしまったトムを見て「今それ一番やっちゃいけないやつだ!」と叫びそうになった。

また前述の通り、トムが酷い目に遭いまくるが、そのほとんどがジェリーのせい。トムジェリのファンには大変申し訳ないが、今作でジェリーのことが嫌いになった。本来強いもののはずのネコがネズミに酷い目に遭わされる」という構図に笑えたら良かったのだが、私には無理だったようだ。

終盤、二匹は協力体制を敷くが、その時しか心穏やかに見ることができなかった。大人になってしまったのかなあ……。


人間側の主人公の女の子も、結果的に大団円だったとはいえ、なかなか外道なことを最初にしている。

嘘をついてホテルに雇われているので、主人公がどれだけ本気で結婚式を成功させようとしているのか分からない。新郎新婦への優しさも、「ただチップが欲しいだけなのでは?」と邪推してしまう。失態を晒し、皆に騙していたことを謝るシーンも、「こうすれば逆に信用を得られると思ってやってるんだろうなあ」と考えてしまい、不愉快だった。

彼女の考え方や理念、キャラクター性はとても好きなので(あと可愛い)、もっと内面描写があれば納得できたのではないかと感じた。


主人公の上司(イベントリーダー?)は最初からおかしい人だったが、後半吹っ切れて非道になる。まともなキャラはおそらく片手で数えるほどしかいない(管理人、距離感が掴めない人、バーの人、新婦、騙されて履歴書を渡したお姉さん)。

 

そんな世界なので、どのキャラにも感情移入できないし、どのキャラにも愛着が湧かない作品となってしまった(元からトムジェリファンならともかく)。メインの登場人物のほとんどに「出てくるな」「要らんことすんな」と思わせる映画はなかなかないと思う。

 

 

音楽は素晴らしい出来


ここからは良かった点。

作中歌が多い。そして出来が良い。物語の最初から鳥たちのラップが始まる。これが愉快で楽しく、物語に没入していくことができた(ちなみにこのラップは外国で酷評されている。世界観に合わないらしい)。

歌の入りもそこまで違和感がなく、いいタイミングで流れるので心地よい。ジャンルも広く、ハードロックみたいな曲やしんみりとした曲まで様々。

歌詞は作品の内容に準じないように見えて、少しだけ通じる部分がある。そう、この「距離感」がジャスト。個人的に、作中歌はガッツリキャラの心情を描くものではないと思っている。あくまでもこの世界を彩る名脇役に徹する作中歌、グッジョブ。それが作中歌のあるべき姿だ。

 

 

伏線回収


ストーリーの流れとしてはベタだが、その過程で出てくる台詞やアイテムがそこそこ伏線回収になっている。その辺りは巧いと感じた。

台詞の回収はまあ予想通りだったが、アイテムの使い方は巧い。特に私が驚かされたのが、あの「Wi-Fi付きのローラースケート」と「軍用ドローン」。てっきり新郎の異常さを表すアイテムとしての役目で終わりと思っていたのだが、まさかあんな風に使うなんて! これだけは本当に想定していなかったので賛辞を送りたい。

 

 

 

総評

 

「トムジェリじゃなくても」というより、「トムジェリだから許された」


一応大団円エンドに落ち着いたため、今は心穏やかに感想を書けているが、胸糞展開に何度も心が折られかけた。


やはり「トムジェリ」はアニメの世界の中で輝くキャラクターなのであって、現実に連れてきてはならなかったのだ。

現実世界に、しかも人の大事な結婚式という題材に、人間側のシリアスとトムジェリ側のコメディを混ぜてしまったことで、コメディがコメディじゃなくなってしまった。人間側をもっとコメディ寄りにしたら──もしくはもっと巧く現実世界とMIXできれば、評価も違ったと思う。アニメ×現実の可能性を感じる作品ではあった。


私はこの映画を見る前に、先に観に行った人のレビューを確認していた。その中に、こんなものが。「トムジェリじゃなくても良かったんじゃね?」

正直、頷けてしまう。この映画は人間ドラマが主軸で、それにトム&ジェリーが介入する話なのである。トムジェリの起こしたトラブルが、複数の人間の運命を良い方向に変えたといえば、その通りなのだが……「結果的に」である。

しかし、それよりも問題を感じた部分がある。今作は、普段のトムジェリがどのような生き物か分かっているからこそ、二匹がどれだけ暴れ回ろうとも「トムジェリはそういうものだから」とどこか許せてしまう部分があった。これが無名のネコとネズミだったら? きっと散々な評価が下っていただろう(まあ、もっと違う話になっていた話も否定できないが……)。

つまり……「トムジェリだから許された」。そう結論づけられても仕方のない作品だと思う。


ここまでボロクソに書いてしまったが、さすがはワーナー。技術力については唸らせてくれる部分が多かった。

3Dモデルのトムジェリは2Dアニメーションのトムジェリと比較しても申し分ないどころか全く違和感がなく、アニメを踏襲した上で実写と違和感なく交ぜる映像表現は大変見事だった。

また、楽曲のセンスもよかった。作中何度も本編トムジェリのパロディがあるのも良い。ピアノのやつとか。これがトムとジェリーの追いかけっこ部分だけなら、評価は全く違うものになっていたと思う。

 

話も破綻していないし、演技力も申し分ない。おそらく、話の大筋を作る時点で間違っていたのだ。トムジェリを最初から協力路線……というのは面白みがないのは理解できるので、もうちょっと人間部分をコメディタッチに描けば、かなり良い作品になっていたように感じる。変に感動させようとしたのが問題だったのかもしれない。

 


あくまでこれは私の主観的な感想であり、見る限りレビューは概ね高評価であったことは付け加えておきたい。

私としては、残念ながら映画代に見合う価値を感じない作品だったが、トムジェリファンなら──あるいはアメリカンコメディを笑って済ませられる人なら、評価が違ったのかもしれない。現実と化したドタバタシーンで笑えるかどうか、それが評価に直結する映画ではないだろうか。

 


この金でプリキュア観に行けたな……

 

 

 

 


おわり

はじめてのロボアニは『ガンダムビルドファイターズ』を見よう。

こんにちは、ミミルです。

 

皆さん。

ロボットアニメは好きですか?

 

私はよく見ます。

しかし「ロボアニなの?うーん…」と、ロボットが出るだけで、敬遠される方って結構いらっしゃるんですよね。何故なんでしょう。

 

さて、本題です。

 

ロボットアニメというのは、昔から今に至るまで根強い人気を誇るジャンルです。

マジンガーZから始まったこの長い歴史ですが、実は最近のロボットアニメって結構自由だったりします。

理由は単純。「ロボットが出てたら大体ロボットアニメだと主張できる」から。

単純に考えたらドラえもんもロボットアニメですねw

 

…まあ流石にそれはおかしいので、便宜上、この記事では「ロボットが戦う」とロボットアニメと呼ぶことにします。

武装神姫とか攻殻機動隊とかメダロットをロボアニに入れるかとかは考えないで…

 

で。

ロボットアニメに挑戦したい!という方を、我々は大歓迎したいわけですよ。

そういう方に、最近のリアル系でよくあるような「ロボットは出るけど物語の主体ではない」ようなアニメを勧めるのは、何か間違ってる気がする。

だからといって、昔のスーパーロボットとか、逆にリアル色の強すぎるロボットアニメを勧めるわけにもいかない気がする。

 

そこで私が導き出した最適解。

それこそが──

 

ガンダムビルドファイターズ

 

名作!!

2013年秋から放送していたロボットアニメです。(ホビーアニメに近いですが)

 

1話(公式YouTube

https://youtu.be/gmTnG0lX4v4

 

 

 

◆概要

 

ガンダムという名前なら、大体の方がご存知だと思います。

『でもガンダムシリーズって結構量あるし、初見では入りにくいんじゃ…』

そんなことはありません。

いわばプリキュアとか仮面ライダーに似たようなもので、「ガンダム」と呼ばれる存在がいること以外は世界観も登場キャラクターも全然違います。

だからこれまでのガンダムを見てるかどうかは全く関係ありませんよ!

 

それに。

この作品は、ガンダムという名前を冠してはいますが、実際はガンダムシリーズに登場するロボットのプラモデルで戦う話です。

ですので、ロボアニにありがちな「戦いで人が死ぬ」みたいな展開はありません

熱血!青春!成長!友情!

王道をぶち抜いた、とても平和で燃えるアニメになっています!

 

 

◆あらすじ

 

ガンダムのプラモデル「ガンプラ」で戦う、「ガンダムバトル」が流行している近未来。

主人公のイオリ・セイは、中学生にして大人をも凌駕する、素晴らしい出来のガンプラを作ることができる天才。しかし、バトルの腕はからっきし。

ある日セイは、見知らぬ世界からやってきたという少年、レイジに出会う。

色々あってレイジが、イオリが作ったガンプラで戦うことになる。

そんな、2人の少年が世界一の座を目指す物語。

 

 

◆何故この作品をチョイスしたのか

 

【一つのアニメ作品として】

最初は見知らぬ2人だったセイとレイジが、ガンプラバトルを通じて友情を深める。王道のストーリーですが、だからこそ見やすく、燃える展開に毎回興奮できると思います。

NL要素もあります。真面目でひたむきなメガネ女子に、大食い天然、でもバトルではかっこいい女の子(洗脳展開もあるよ!)も。尊い

でも多分1番オカズにされてるのはセイの母ちゃん(巨乳人妻)。なんで…?

 

 

【戦闘シーンについて】

ロボットが戦う姿というのは、本当に心惹かれるものです。いくらロボットがカッコよくとも、戦闘が手抜きなロボアニは駄作になってしまいます。

しかし。ガンダムビルドファイターズにおけるロボット同士のバトルは、プラモデルと侮ることなかれ。思わず手に汗握るほど、熱い戦いを繰り広げます。

いくら全身全霊で戦っても、いくらロボットがボロボロになっても、基本的にプラモデルを使用した試合なので、それがきっかけで命を落とす…なんてこともありません。安心して見られますね。

 

 

 

◆何故この作品をチョイスしたのか(個人的な理由)

 

ここからは、ロボアニをあまり知らない方には「?」になるような理由が続きます。

ほーん、そうなんか…ぐらいで読んでおいてください。

 

【戦闘シーンが手描き】

最近はロボットの戦闘シーンはCGに頼ることが多いのですが、この作品はちゃんと手描きです。

私はCG戦闘も大好きなのですが、初めてロボアニを見る方には、手描きならではの味を知ってもらいたいと思いました。

 

【曲がりなりにもガンダムシリーズ

ガンダムは人気シリーズですが、入りにくいと言われるのも仕方がないのかなぁと…。

しかし、この作品は若者も取り込むことに成功した作品です。もしBFを見た方がガンダムシリーズに手を出して、またこの作品に戻ってきてくれたら嬉しい話じゃありませんか。この作品は、今までのガンダムを知っている人間だとより楽しむことができますからね。

 

 

◆おわりに

 

正直言って、ガンダムビルドファイターズをロボットアニメとして紹介してしまうことを少し躊躇してしまいました。

ガンダムというよりガンプラがメインなので、ホビーアニメ的な要素が強いからです。

しかし、ロボットの戦闘が華麗で、しかもストーリーが分かりやすくて面白い……そんな近年のロボアニって、これぐらいしか思いつかなかったんです。

 

そもそも近年のロボアニは不作気味でして、シリーズものを除けば、ほとんど新作が存在しないんですよね。

もし『ガンダムビルドファイターズ』でロボアニに興味を持っていただけた皆様は、ぜひほかのロボアニも楽しんでみてください。作品ごとに空気感も全然違うので、新鮮さを感じることができますよ♪

【EMIGI】膣トレに挑戦した話

こんにちは、ミミルです。

今日の話は…膣トレの方法についてお届けしたいと思います。

 

 

 

◆そもそも膣トレとは?

 

骨盤底筋と呼ばれる、お尻に近いところにある筋肉を鍛えるトレーニングです。

要は「下半身を引き締める」もので、これを鍛えることで、冷え性の改善や尿漏れ防止、感度の向上などに役立つ…そうです。

基本的には産後の女性など、膣がゆるゆるになった方がトレーニングで鍛えなおすことに使用されるようです。

 

 

◆なぜ今回挑戦したのか

 

とはいえ、私は別に出産したわけでもないですし、そもそも現在パートナーすらいません。

そんな私がこれに手を出した理由が、尿漏れです。腹に力が入らないからか、人よりも漏らしやすく感じていました。

「楽して筋トレしたいなぁ」というのもあったので、「グッズを入れていればとりあえずトレーニングになる」と言われる膣トレに挑戦してみよう、という運びになりました。

 

 

◆膣トレグッズを、買う

 

とはいえ、日本において膣トレはまだまだマイナーなトレーニングです。

どのグッズがおすすめなのか、どの方法が正しいのか、情報がとにかく少なくて、私も苦心しました。

とりあえず買ったのがこれ。

 

 

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EMIGI ラブパール。

ちなみに一応「アダルトグッズ」になるので、膣トレグッズの購入は、しかるべきショップやサイトに行かないといけません。

私の場合、たまたま近くにショップがあったので、突撃して買ってきました。現在は女性に配慮した店も多いので、勇気があれば行っても問題ないかと思います。

恥ずかしい場合はオンラインショップを使いましょう。最近は「そういう」商品とバレないように送ってくれる店が多いようですよ。

 

 

話を戻します。

このEMIGIは、日本の膣トレグッズでは比較的メジャーな商品みたいです。

外国製(確かドイツ)なのですが、日本人の膣の大きさにちゃんとフィットするので、「大き過ぎて入らない…!」とはならないかと思います。

 

この2箇所の膨らんだ部分におもりが入っており、振ると「ゴロゴロ」と音がします。これが骨盤底筋を刺激してくれるのかも。

色はピンク、マゼンダ(私の購入したもの)、赤、黒の4種類があり、色が濃くなるにつれ重くなります。

このマゼンダはミディアムのようで、58gあるようです。初心者はピンクの軽いやつから始めた方がいいようですが、私はすっ飛ばしてしまいました。

 

 

 

◆ラブパールを、使ってみる

 

さて、使い方ですが。

水等で綺麗にしたこれを、膣内に…挿れます。

 

私は既に経験があるのでさほど抵抗がないのですが、そういったご経験がない方は、ちょっと抵抗があるかもしれません。

 

紐のある部分を下にして、ぐっと押し込みます。この時痛かったら潤滑剤などを使用します。

(もしこの時、入れるのが窮屈で難しいという方なら、わざわざトレーニングしなくても大丈夫だと思います…。)

 

 

入ったら、室内で歩いたり、立ち仕事したり、家事をして軽く体を使いましょう。

 

最初私は、「入れてるだけでいいのかな?」と勘違いしていましたが、違います。

入れてるだけだと、気づいたら中からラブパールが出てきて、「ヒェッ…」となりますw

 

中に入っているパールを引き締めてやる感じで、意識してトレーニングする必要があります。

最初はその感覚を掴むのが難しいので、お尻の穴をキュッと締めるようにやってみました。

すると、あら不思議。あれだけ中から飛び出してきたパールが、ちゃんと中でキープされているではありませんか。

たしかに、一般的な筋トレと違って、ちょっと下半身を意識するだけでいいので、だいぶ楽です。しかも、下半身を意識することで、姿勢も良くなるし、「もっと体を動かそう」という気にもなります。

 

とはいえ、長く続けていると、体が限界なのかキープできなくなってくるので、そうなったらトレーニング終了、中から取り出して洗浄して片付けます。

 

感度を上げるのに使われるトレーニングですが、装着中は別に何も感じません。強いて挙げれば違和感ぐらいです。

しかしトレーニング後、EMIGIを中から引っこ抜くと…ひえー、物凄い量の分泌液…。

そのため、外出先で使用するのはあまりお勧めできません。

 

 

 

◆ラブパールを使用した感想

 

実はこれを購入してから1年以上は経つのですが、ずっと使い方が分からなくて、最近ようやくトレーニングになってきた感じです。

今のところは、EMIGIを使うタイミングも難しく、継続的なトレーニングはできていない状態ですが、今後出来る限り続けていきたいと考えています。

その過程で何か進展したら、その際に追記したいと思います。

 

この記事を読んで、私のようにトレーニング方法に悩める女性が少しでも減りますように。

 

 

 

はじめてのスパロボUX!その6(後編)

前編は、今年7月には終わらせていました。

しかし、それから長らく手をつけられず、もう10月。

リアルが忙しいからね。仕方ないね。

 

忘れぬ前に続き、やってしまいましょう。

それでは23話から。

 

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なんでこんなこと言った!!言え!!なんでだ!!

 

しかし、この時私は知らなかった…。

このナレーションが、まさか現実になるとは…。

 

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ということで、第2部に突入いたしました。

vagabondってどういう意味なんだろう。楽しみにしてます。

 

 

 

今回はマクロスF関連の話みたいです。

マクロスは、いくつかの楽曲しか履修していないですね。ライオンとサヨナラノツバサが好き。
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知らんかった。

まじの兄妹だと思ってた…いや、明らかに髪の色とか歳とか違うと思っていたけどさ。

 


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今週のサヤさん。

かわいい。

 


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私、シェリル派かもしんない。

ひとりぼっちにしないよ!!私がいるよ!!

 


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……ん?
もしかして…これが噂の…。


ランカスレイヤーマップ!?

 

 

そうなんです。

前情報で、プレイヤーを苦しめたと聞くマップはここだったんです!

しかし、情報を持っていた私の敵ではございません。ランカさんは絶対に救出します!

 

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加速したザイン。

行動範囲広っ。


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せやな。

 


このマップは、中心のステージにバジュラを入れたら敗北というルールです。

これが結構厳しくて。

なぜなら、ステージの周りが水だからです。

陸や水移動では移動距離が短いので、彼らを活躍させるのが難しい。どうしたものか…。

 

空行ける限られたキャラに攻撃が集中するので、それがネックでした。

ザインとヴァーダントは強いので、攻撃が集中しようがお構いなしですが、彼らがいくら強くても、攻撃ターンは2〜4体しか倒せません。反撃は1体しか倒せないし。

 

 

1回目、出撃してたアルトに攻撃が集中し、彼が沈んでゲームオーバー。

2回目、バジュラにエリアに入り込まれてゲームオーバー。

 

…前情報と詰んでる場所が違う。

 

 

そうして試行-やりなおし-を繰り返して、ようやく彼女をお迎えできました。

もっとやりなおししやすくして欲しかった。会話スキップとか


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うわ出た。

前情報により、森次で「てかげん」して墜とします。

 

この時の私「つーてもブレラ遠いし、あれだけ言われてた飛影だって、飛影勢使わなかったら大丈夫じゃんね!HAHAHA楽じゃねーか!!」

 

 

ポチッ

 

 

レニーにダメージ!

 

 

 

デーレー

         デーレー

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デッ!   デデデッ!

 

ああああああああああああああああ!!!

 

あんだけ言ってたのに、飛影きちゃいました。

ランカスレイヤーの2人に気を遣いつつ、場面に出てるバジュラを全て片付けてから、助けに行きます。


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結構バッサリ言うのね、フェイさん。


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一騎さん。

そうだよね、楽よね。この調子で行くぞ。


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クトゥルフ出てきてたまるか。

と思ったけど、デモンベインの元ネタはクトゥルフなのでした。

 

そんなこんなで、ここからは結構調子良く進めていけました。

スレイヤーどもは意外と大人しく、2体分の経験値と資金を奪っていった以外に被害はなく。
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一騎さんと、


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森次さんで、


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これは完璧。

ちゃんと沈めずに済みました。

 

 

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嘘でしょ!?!?

こ、この回で死んじゃったの!?!?

 


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生きてました。ふざけんな!!(笑)


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クランさんが可愛いので許す。

これが「メガネ割れろ」ですかね?

 

これにて23話、完です。

噂に聞くハウンドバジュラの場面より、それが出現するまでの場面の方が難しかった…というかそこで2度も失敗しました。許さない


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23話終了時点はこんな感じです。

森次は2回攻撃できるので、その分他の人よりも撃墜数の差が広がってしまっています。

ってか森次、撃墜数200超えおめでとう。


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というわけで、一騎に連続行動を付けました。

 


…そして、ついに11月後半

24話を始めました。

 

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いやほんとシェリルさん大好き。

自分の理想も追う。でも、他の人を見捨てることもない。

こういう生き方、私もしてみたいです。


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いつも思うんですが、ファフナーで宇宙出て大丈夫なんすかね…?
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ファフナーの感覚が人間にもフィードバックされるわけじゃないですか。

だから無重力感とか、真空の冷たさとかで、下手したら結晶が腹から突き出すよりも痛いんじゃ…。


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久々なので、色んな人に戦ってもらいます。

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ぐるぐる走りがかわいい。


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そんなこと言わないでくれよ!?

これを見てからのTBEですよ…。

 

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対ELSの会話。


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対バジュラ、ELSの会話。


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全くブレないSKL組w


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これ絶対、グラハムの魂が乗り移っt…

 

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今日のコーラサワー


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ティエリアって前に死んでたっけ?

TV版00見たはずなのに記憶が…。


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ELSに地獄って理解できんのかな…w


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俺たちが、地獄だ!

この顔で味方なんですよ…信じられます…?

 

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せやな。向こうが襲ってくるなら仕方ないよね。


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喧嘩するほど仲がいい?

 

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おかあさーん。

かわいい。
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ここだけ見たら、乙姫ちゃんがやばい人に見えそうw


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トゥ!ヘァー!

 

 

はい、引き続いて25話です。


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やっぱ先輩かっけぇなぁ。


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総士の頼りになる感。

 

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「道生ッ!」いいですね!


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!?

Tシャツ一枚の乙姫ちゃんを!?


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Separation…


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カノンかわいい。


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がんばれ〜。


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デスティニー…運命の翼!!


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Life goes on。

 

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マークデスティニーカッコいいですね!!


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後々の展開を知っていると…うっ。


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うわぁ、なんか出てきましたよ。

それはそうとしてヴィジャーヤはかっこいいです。


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なかなかないカードだと思ったのでパシャリ。

でも対人したくないので、この後一騎には帰還していただきます。

 

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カノンと道生さんは、手早くヴァーダントの連続太刀で帰っていただきます。
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あなたたちとは戦いたくなかった…。


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たかがメインカメラがやられただけだ!

 

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今なんか別の何かに取り憑かれてません…?


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ここで「唸る必殺の一撃」が流れてわらいました。

シリアスがなんか吹き飛ぶw

 

ここから運命の17話再現です。

私カノンが大好きなので、とにかく連写してました。
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こんな感じで戦いは終わりました。

 

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真壁親子はほんま…ほんま…。


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カノンかわいいよカノン

 

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カノンかわいいいいいいいい❤️


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てことで、ようやく25話まで進みました。

 

 

最近ちょっと余裕ができてきたので、またちびちび進めていこうかと思います。

次は26〜30話です。頑張ります。

 

ゲームオーバーカウンターは、今までの6回に、23話の2回、25話の1回(ミスってアーニー堕とされました)で計9回です。

ウーン…。